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 ■ マイクロソフトアクセス、スタートキットのダウンロード
解凍ツール

ダウンロードした書庫ファイルを解凍するには、解凍ツールが必要です
(LHA & Zip extractor Lhasa ver0.17 for Win32)著作権者は竹村嘉人氏です。
お持ちでない方は、こちら


スタートキットプログラムの内容

プログラムを新規に作る時は、過去のいろんなプログラムから作るのですが、
使えそうな物を集めてくるのも面倒です
そこで、あらかじめ必要であろうと思われるオブジェクト集を作ってみました

バラバラのオブジェクトを入れているのではなくて、プログラムの形になっています

顧客管理をして、その顧客の売上明細を管理できる感じです

顧客分類のようなものを一覧表入力で登録します

単票入力では、一覧表入力で登録した分類を選択しながら、顧客を登録します

日付、生年月日、文字、数値の入力を用意しています

単票入力の中に、売上明細の登録もあります


簡単なレポートもあります

データの削除の流れもあります

メインメニューとサブメニューがあります


スタートキットプログラムのダウンロード

ここでは、フォルダを作成して、その中にダウンロードした方が使いやすいでしょう
次の手順でダウンロードしてください。

 @ Cドライブに acadd というフォルダを作っておきます
 A ダウンロードするときに フォルダ acadd の中にダウンロードする
 B マイコンピュータを開く
 C フォルダ acadd を開き、ディスクトップ上の Lhasa が見えるようにマイコンピュータのウインドを移動しておく
 D 書庫 startkit.lzh を Lhasa のアイコンの上にドラッグアンドドロップします
 E フォルダ acadd の中に、startkit.mdb が解凍されます

2000〜2003と、2007〜2010の、2種類あります

2007〜2010は、リボンをカスタマイズしています
(詳しくは、こちらを参照してください)


●こちらから、ダウンロード
バージョン ファイル内容 圧縮ファイル名 ダウンロード実行
スタートキットプログラムVer.1
(2000〜2003)
startkit2000p.mdb
startkit2000d.mdb
kit2000.lzh ダウンロード
スタートキットプログラムVer.1
(2007〜2010)
startkit2007p.mdb
startkit2007d.mdb
kit2007.lzh ダウンロード

このプログラムは、プログラムを新規に作成する時に使える、
オブジェクト集になった、プログラムです

使えそうなオブジェクトをコピー後、修正して使ってください


スタートキットプログラムのデザインを見る

サンプルプログラムを普通に開くと、メインメニューが出てきて、入力はできますが、デザインを見ることができません。

Shift キーを押した状態で開いてください。
そうすると、データベースウインドの状態で止まり、中の情報を見ることができます。